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「参院選に政治生命かける」谷垣氏が決意(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は10日午前の両院議員懇談会であいさつし、「私も明日があると思っていない。参院選に政治生命をかけ、チャレンジャーとして戦い抜きたい」と述べ、参院選に敗北した場合、総裁を辞任する考えを示した。

 谷垣氏は、菅内閣の支持率が高いことについて「われわれは表紙を変えた効果に右往左往している暇はない」と述べ、反転攻勢に出るよう指示。

 菅直人首相については「鳩山前政権の中核におり、極端な主張で行き詰まったマニフェスト(政権公約)を小手先の手段で変えられるはずはない」と批判した上で、「国民の選択肢を何か国会で示さなければならない」と述べ、衆院予算委員会を開くよう重ねて要求していく考えを示した。

 出席者からは「与党が予算委をやらないのは、論理的に話せない首相を隠すための『菅隠し』だ」(田村憲久衆院議員)、「1日国会が延びれば確実に首相の馬脚があらわれる」(下村博文衆院議員)など、国会論戦を求める声が続出。「総裁のリーダーシップで今日限り旧来の派閥を解消してほしい」(山本一太参院議員)など、一層の党改革を求める意見も出た。

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<口蹄疫>対策本部長は引き続き山田氏(毎日新聞)

 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、赤松広隆前農相は4日午後の退任会見で、政府の現地対策本部長について、引き続いて山田正彦前副農相が、後任の決定まで務めると明らかにした。

 また赤松氏は県央部での発生について「抑え切れていない。現地の皆さんに深くおわびしたい」と改めて謝罪した。

 さらに「(宮崎県との)連携が悪かったのか、私が足りなかったのか、きちんと検証する必要がある」と述べたうえで「私の責任は免れ得ない。結果的にこれだけ大きくなった。けじめとして私がやらない方が、新しいリーダーの下でやったほうがいい」と、自らは再任を望まない考えを示した。【佐藤浩】

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インフル定点は横ばい(医療介護CBニュース)

 全国のインフルエンザ定点医療機関当たりの患者報告数が、5月10-16日の週は0.08で、前週と同じだったことが21日、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。警報レベルを超えた保健所地域、注意報レベルのみを超えた保健所地域は前週に引き続き、いずれもなかった。

【インフルエンザ定点あたり報告数詳細】

 定点当たり報告数を都道府県別に見ると、佐賀(0.56)が最も多く、次いで山口(0.44)、広島、沖縄(共に0.29)、山梨(0.23)、岡山(0.21)などの順だった=表=。

 4月5日-5月9日の5週間に分離・検出が報告されたインフルエンザウイルス68件の内訳は、新型64.7%、A香港型8.8%、B型26.5%だった。


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「朝日新聞襲撃」名乗った男性自殺?遺体発見(読売新聞)

 1987年5月の朝日新聞阪神支局襲撃事件などを巡って、週刊新潮に掲載した手記で「実行犯」を名乗った島村征憲(まさのり)氏(66)が、4月13日に北海道富良野市内で白骨化した遺体となって見つかっていたことが18日、道警への取材でわかった。

 自殺とみられる。

 島村氏は昨年1、2月、自らを朝日新聞阪神支局襲撃事件の実行犯だとする手記を、4回にわたって週刊新潮に連載した。しかしその後、証言を翻し、週刊新潮も誤報を認めた。

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3新幹線前年上回る 曜日配列恵まれる GW・東北(河北新報)

 JR東日本は6日、ゴールデンウイーク期間(4月28日~5日)の東北、秋田、山形各新幹線の利用状況をまとめた。3新幹線とも前年実績を上回り、仙台支社は「曜日配列に恵まれた上、例年より開花が遅れた弘前市や仙北市角館町の桜が期間中に見ごろを迎えたことも影響したのではないか」とみている。
 最も増えたのは秋田新幹線の盛岡―田沢湖間で前年同期比17%増の7万3000人。東北新幹線は那須塩原―郡山間が80万8000人(前年同期比9%増)、古川―北上間が38万5000人(14%増)。山形新幹線は福島―米沢間が9万3000人(3%増)、山形―新庄間が2万7000人(4%増)となった。
 ピークは下りが1日で、上りは5日。乗車率の最高は、下りが3日の秋田新幹線こまち1号の150%、上りは5日の山形新幹線つばさ122号の143%だった。


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